A! Mixi個人分析』で彼/彼女を見つけてみよう!


★ニュース★

(掲示板に「ソフト制作者様にお礼の言葉を」や「3名の女性と○○○できました!感謝」と感謝がありました。)

  1. 準備

    A! Mixi個人分析』の利用例として、彼/彼女を見つける方法をご紹介します。以下の例は、男性が女性を見つける例です。

    1. マイミク欄を、異性ばかりでギトギトにならないように少なく整理します。残したい相手は「myリスト」に移しておきます。男女比が同程度、3〜7名のマイミクが良いでしょう。同性のマイミクが一人も居ない場合は、新人会員の同性にマイミク依頼をします。

    2. コミュニティ欄は本人の性格が出ます。相手に見られてもはずかしくない、かつ個性が出るコミュニティに参加しておきます。

    3. 日記欄は、読まれても恥ずかしくないように削除、修正しておきます。

    4. プロフィール欄は質素に、読みやすくします。

    5. 有名人に少しでも似ているといわれた自分の写真を用意しこれをプロフィールページにアップします。ここでは「長瀬智也」似とします。

  2. 対象となりえる相手を検索する

    1. 「友達を見つける」タブの「パタン1」にて、仲良くなりたい相手の対象を絞ります。地域や年齢、職業で絞っていきます。例えば女性で地域は東京都、年齢は21〜25歳など。そしてキーワードに先ほど決めた「長瀬智也」を入れます。「確認」ボタン@を押すとMixi検索画面が開くので、対象者の人数を確認しますB。

    2. 検索条件として、以下のような工夫をすることが出来ます。
      25〜35歳の世田谷区に住む女性で、猫好き、働いている。
      OLも働くキーワードなので、以下のように工夫します。

    3. 30〜39歳の東京都に住む主婦で、猫好きか、犬好き。子供がいない。

    4. 30〜39歳の東京都に住む女性で主婦ではない。良く利用されるひらがなTOP3は、「い・ん・か」であることから、それを応用しました。ただし、「近い人順」でないと、なぜか、1000人の後半のページリストが表示されないようです。トップ150名にしか興味がなければ、ID順のほうが、会員番号が最近なのでそのほうがよいでしょう。

    5. 相手の確認は労力が必要で、一度にたくさんは出来ません。ここでは300名のチェックを行うとします。300名まで絞り込むより、3000名というように緩く絞っておき、トップ300名をチェックしたほうがベターです。なぜなら、検索は会員番号の大きい順、すなわち最近の会員で並ぶので、3000名の検索結果の上位300名は最近の会員、すなわち、Mixiにわくわく感をもつフレッシュな会員のみへアクセスすることが可能だからです。

    6. 検索対象が決定したら、リスト抽出しますので、検索ボタンAを押します。

    7. 300名以降、例えば301〜600名を後にチェックしたくなったら、検索ページを10ページからスタートすれば可能です。

  3. 訪問とメモ記録

    1. ユーザをクリックする、もしくは上下キーで移動する@と、右下にユーザページが表示され訪問することが出来ます。

    2. ユーザページが表示される際、足あとをつける/つけないに係わる訪問モードを適切に指定します。知っている相手に訪問したことを知られたくない場合、左側を「紹介文(足無)」、右側を「プロフィール(足付)」にします。

    3. 必要に応じ相手の場合、相手の評価付けを行います。または相手のことをメモ欄に入力しますA。最後に改行キーで記録されます。なお、プロフィールにある相手の基本情報はプロフィール概要として情報抽出できますので記録不要です。ここでは気になる情報のみ記録しましょう。この方法は後述します。

    4. 見知らぬ相手といきなりメッセは、書く内容も難しいし怪しまれます。この例では、相手を確認していく事の副次的効果として、相手の足跡返しに期待することにします(むやみに足あとをつけることは禁じられています。必ず、相手確認をしてください。足あとは副次的な効果です)。300人への訪問し、後に足あと収集します。

    5. いきなりメッセも構いませんが、この際は「メッセ・コメ」タブの中を閲覧し、過去一度もメッセ交換していない相手か確認しますB。でないと同じようなメールが2度行ってしまい恥ずかしい思いをするばかりか、メッセ交換してきた相手の関係を壊します。

    6. 足あとの蓄積は、設定タブの足跡・myリスト自動収集間隔をONにして5〜10分おきにします。パソコンをつけたまま、翌日まで楽しみにして待ちます。

  4. メッセの送信

    1. 翌日、「足跡確認/メッセ確認」タブを開きます。「足あと日時」の一覧表のタイトル部分クリックでソートします。表の右側の「総数」欄が0となっている@、すなわち自分とメッセージ交換をしたことのない、新しい相手を探し、クリックします。

    2. 新しい相手に対してはプロフィール画面が表示されますが、同時にプロフィール要約欄に年齢、性別、血液型、住所、職業が表示されます。この表示により自分がつけた足あとの返しか、まったく別の足あとか分かりますので、メッセージを送るか判断します。ターゲットした相手以外の方にメッセージをおくっても仕方ありませんから。

    3. 「メッセを送る」ボタンを押下し、表示中の相手にメッセージウインドを開きます。

    4. 効率化の為、初めての相手には同じメッセージを送ります。そこで、ワンクリック貼り付け機能を利用します。まず、テンプレート欄を開きメッセージを入力します。メッセージ内容は、「足跡をいただきありがとう、日記はあまり書かないので、よろしければメッセ友になってほしい」旨のメッセージをテンプレートとします。メッセ友になりたいと書いておかないと日記にコメントが来たりマイミク申請が来たりなどで、自分のプロフィールページがギトギトになってきますので。

    5. 「送信まで行う」のチェックボックスをつけてボタン@を押下すると、送信完了まで行います。

  5. 返信が来た場合

    1. 翌日、返信が着たら、「メッセ・コメ取得」ボタンを押下します@。返信用テンプレートを作成し、またメッセを送りますA。

    2. 有望な相手には、評価へ★や☆、△や▲を設定し区別しますB。すると行が青色になります。また、同性については、×を選びます。すると行はグレイ背景になります。また、メモへ書き込み備忘録とし、後に活用します。

  6. 活動時間を把握する

    1. 相手の活動時間の公開情報である「myリスト」ページを解析し、Mixiログイン情報を収集してみます。この「myリスト」ページは、Mixi愛好家の間では、最高の個人情報と言われてます。何しろ、マイミクにもならずに相手がいつログインしたのか分かるのですから!

    2. Mixi機能の「myリストに追加」@を行います。

    3. 「足跡・myリスト取得」ボタンを押します。設定タブの足跡・myリスト自動収集間隔をONにして5〜10分おきにしておきます。

    4. ログイン時間がモニタリングされます。ログイン時間@を見ることで相手のヒマさ加減が分かります。

    5. 「myリスト日時」でソートすれば、今現在ONしているmyリスト登録メンバーがリアルタイムで分かるので、右隣の、自分がメッセージを送った日時と比較することで、相手が自分のメッセージをどの程度”放って置いた”か分かります。

    6. また、相手の活動時間中に、ビシッとメッセします。返事が直ぐ来れば有望な相手、来なければ無視されたということです。

  7. 彼・彼女、旦那・奥さんとの関係を把握する

    1. 本ソフトを用いれば、日記情報やコミュニティ情報から相手の書き込み情報の収集がキーワード収集できます。ここでは、特に相手の彼、彼女などの関係を日記から収集してみます。

    2. 設定タブより抽出キーワードが適切か確認します。キーワードには自分の住居地名称など入れてみてもよいかもしれません。

    3. 「日記&マイミク&コミュ分析」ボタン@を押します。しばらくするとWebブラウザでキーワードに色がついて相手の発言のみ抽出されますA。これでざっくり相手の関係を把握します。

    4. 「わ は を が に 。 、」キーワードでは相手の発言のほぼすべてが取れるはずですので、すべて読みたい方はこれを使ってください。

    相手を見つけたら、メッセを繰り返し仲良くなりましょう。「メッセ・コメ」タブで相手とだけ交換したメッセージ・コメント情報を表示できるので、これを見ながら、話の筋を間違えずにメッセ交換をしましょう!。あとはあなた次第です。本ソフトには、コミュニティのトピックスから相手の書き込みを取り出すなど、更に多くの機能が満載です。これを更に活用し、相手をつまえてください。

     

  8. 蓄積した日記内容、メッセの検索

    1. 蓄積した日記やメッセの内容を検索したいことがあります。例えば、ある事柄でやり取りをしたのですが誰としたか分からなくなるなどです。この場合、Google提供のGoogleデスクトップを使います。

    2. インストール後、検索画面で検索キーを入れます。ここでは、ディズニーランドの話を誰としたかを調べるとします。このとき、「.txt」を加えて、ファイル名の範囲を蓄積ファイルに絞ります。

    3. 検索結果が表示され、誰との会話か分かります。

  9. (テンプレート)

    1. ステップ1

    2. ステップ2

    3. ステップ3